top of page

2026年9月18日

秋は乾く前から|季節の変わり目に取り入れたい足もみセルフケア

秋の「季節の足もみだより」

少しずつ秋の気配を感じる季節になってきました。

夏の疲れが残りやすく、これから空気の乾燥も気になり始める時期。


YURURIでは、毎日の生活に取り入れやすい足もみセルフケアをご紹介します。

東洋医学の五行の考え方では、秋は「金」にあたり、「肺」と関わりが深い季節とされています。

足裏には「反射区」という考え方があり、今回の画像では肺の反射区とされる場所や、ご自宅での揉み方をご紹介しています。

足もみは無理なく、心地よい強さで

セルフケアをするときは、強く押しすぎず「痛気持ちいい」と感じる程度を目安に。

親指の腹を使ってゆっくり揉み、息を止めずリラックスしながら行いましょう。

全部やろうとしなくても大丈夫です。

足を1か所揉んでみる。


温かい飲み物を一杯飲んでみる。

毎日の中に少しだけ、自分の身体をいたわる時間を取り入れてみてはいかがでしょうか。

セルフケアだけでは物足りない日や、全身をゆっくり休ませたい日は、YURURIのもみほぐし・リラクゼーションもぜひご利用ください。

大井町・二子玉川・川崎・溝の口で、マッサージ・もみほぐし・リラクゼーションをお探しの方は、お近くのYURURIへ。

本日も当日予約・直前予約受付中です。

※足裏の反射区はリフレクソロジー等で用いられる考え方で、特定の部位を揉むことで肺などの臓器の機能が改善することを医学的に示すものではありません。

もみほぐし・リラクゼーション専門サロン


YURURI(ユルリ)

秋、秋のセルフケア、足もみ、足裏、リフレクソロジー、季節の変わり目、もみほぐし、マッサージ、リラクゼーション、大井町マッサージ、大井町リラクゼーション、二子玉川マッサージ、二子玉川リラクゼーション、川崎マッサージ、川崎リラクゼーション、溝の口マッサージ、溝の口リラクゼーション、YURURI、ユルリ、当日予約、直前予約

bottom of page